拡張子htmlでPHPを動かす方法

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.htaccessファイルに一行追加。

AddType application/x-httpd-php .php .html

.htaccessが使えるってことが前提。

データの更新

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PostgreSQLでデータを更新する方法

UPDATE テーブル名 SET カラム名 = 値 WHERE 条件

WHERE以降に条件をつけないとすべてのデータが更新されてしまうので注意。

PostgreSQLで作成したテーブルにカラムを追加する方法。

ALTER TABLE テーブル名 ADD カラム名 データ型 [列制約]

テーブル構造の確認

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PostgreSQLで作成したテーブルの構造を確認する方法。

\d テーブル名

Movable Typeでブログ記事を書いたときにmeta要素のkeyword(キーワード)とdescription(ディスクリプション)を記述する方法。

まずはアーカイブテンプレートのブログ記事のhead要素内に、

<meta name="description" content="<$MTEntryExcerpt$>" />
<meta name="keywords" content="<$MTEntryKeywords$>" />

の2行を記述。
デフォルトで用意されているテンプレートモジュールのHTMLヘッダーはメインページなどにもインクルードしてますので、そこには記述しません。

投稿設定(MT4はブログ記事設定)でブログ記事作成時のフィールド表示設定から概要とキーワードをチェックしておく。

ブログ記事作成時に作成画面に表示されている概要欄とキーワード欄に概要とキーワード書き込んでブログ記事を公開する。

キーワードは半角,(カンマ)で区切り5つ位、概要は適当に100文字前後(SEO業者曰く)。

ちなみに概要欄になにも記述しなかった場合は、ブログ記事の本文をブログ記事の設定で指定した概要の文字数だけ先頭から表示します。

CakePHPでHello world!

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インストールしたてのCakePHPでHello world!を表示してみることに。
CakePHPをインストール(複数のアプリで使いまわすパターン)

今回はControllerだけで表示をさせます。
必要なファイルはhello_controller.phpのみ。

<?php
class HelloController extends AppController
{
    var $name = 'Hello';
    var $uses = null;
    public $autoRender = false;

    function index()
    {
        echo 'Hello World!';
    }
}

このファイルを/example/cakeapps/test/controllersへアップロードする。
http://www.example.com/test/hello/にアクセスすると、Hello world!が表示されるはずです。

CakePHPをインストールしました。
1つのCakeライブラリを複数のアプリで使いたかったので、ちょっと変則的?なインストールだったのでメモしておくことに。

ちなみに、さくらでCakePHP | cafe chantant blogを参考にしました。

まずはディレクトリ構造から。

/example/
   |
   +cake
   |   |
   |   +cake
   |   |
   |   +plugins
   |   |
   |   +vendors
   |
   +cakeapps ... CakePHPで作成するアプリケーション用ディレクトリ
   |   |
   |   +test ... 作成するtestアプリ(ここにcontrollerなどを配置)
   |
   +httpdocs
       |
       +test ...  作成するtestアプリのwebroot

セキュリティ的な観点から、appディレクトリはDocumentRoot(今回は/exsample/httpdocs)からは見えないところに置き、webrootディレクトリのみDocumentRootに配置しました。
また、appディレクトリとwebrootディレクトリはアプリを作成する都度コピーして使います。

まずはCakePHPをダウンロード(1.3.2を使用)。
解凍したらcakeに名前を変え、example直下にアップロード。

example直下にcakeappsディレクトリを作成し、/example/cake内にコピーし、testとする。

続いて、httpdocs直下に/example/cake内のwebrootをコピーし、testとする。

httpdocs/test内の.htaccessに、下記1行を書き加える。


    RewriteEngine On
    RewriteBase   /test ←この行
    RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
    RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
    RewriteRule ^(.*)$ index.php?url=$1 [QSA,L]

httpdocs/test内のindex.php(30行目付近から50行目付近)の3箇所を修正する。

define('ROOT', DS.'example'.DS.'cakeapps');
define('APP_DIR', 'test');
define('CAKE_CORE_INCLUDE_PATH', DS.'example'.DS.'cake');

DBは今回は使用しないので、特に設定はしませんでした。

http://www.example.com/test/へアクセスし、CakePHPの例の画面(Security.saltがどうのこうだ、tmpディレクトリがどうのこうだって表示される画面)が表示されればOK!

Hello world!

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monocreate(モノクリエイト)へようこそ。

はじめまして!管理人のdice-ktことたしろだいすけと申します。
職業は肩書きだけはいっちょまえにwebディレクターなんて名乗ってる、ただの雇われのweb屋です。

monocreateとはモノをツクルという意味で、モノ(mono)+クリエイト(create)から作った造語?です。

monocreateでは主にweb系に関することを記事にしようと思っています。
デザイン、HTML、CSS、プログラム(PHPやJavaScriptなど)、サーバ、DBのことなど多岐にわたるとは思いますが、内容はきっと...薄いものになることでしょう。

薄くなるって自信満々に書いてもしょうがないのではありますが、monocreteをよろしくお願いしま〜す!

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